雨が降る休日の夜明けは読書を
理由があって不可欠な太い竹をたくさんもらえるようになり、良かったのだが、しかし、歩けないほど多い竹が面倒で大量に運び出してほしい土地管理者は、私たちの必要量よりモウソウダケを取って運び帰らせようとするので大変だ。
そこらじゅういての竹を運んで帰っても余ることになるのだが、太い竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、運んで帰ってくれとしきりに頼みこまれる。
私もいるものをタダでもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。
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